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アドバイザリー

DBJは2000年度にアドバイザリー業務を開始して以来、国内外の案件を多数サポートしてきました。また、2015年度には、社会的価値の創出に優れたM&A案件を表彰する制度「社会的価値・資本創出型M&Aアワード」を創設、さらに2016年4月には海外への事業展開ニーズの高まりに対応したアジアM&A支援センターとM&A実施後の統合支援を行うPMI (Post Merger Integration)支援センターを設置しています。

DBJのM&Aプログラム

  • 今後の成長戦略を描くにあたって、アジア地域での事業を拡大したい
  • 事業基盤の強化・拡大を目指した複数会社との事業提携、
    更には事業・機能の充合を検討している
  • 事業規模の拡大や新規事業への進出を目指した買収を考えている
  • ノンコア事業の系列子会社売却を考えている
  • コア事業への集中・特化を目指し、中核事業の強化に資する買収を考えている
  • 外資系企業による国内資産の取得、会社・事業部門等の買収を検討している
  • 後継者の見当たらない中堅企業の売却・買収を考えている
  • 中長期的な視点から事業戦略をたてるため、非上場化を考えている

※本取り組みにあたっては、当行所定の審査が必要となります。

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