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沿革・DBJの歴史

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DBJが歩んできた道を紹介します。

年代 世相・出来事 DBJの沿革 DBJ融資の特徴
S20 S25 朝鮮動乱特需
S27 サンフランシスコ講和条約
S26 日本開発銀行設立
S27 大阪、名古屋、福岡の各支店開設
  • 石炭・鉄鋼などの重要産業の合理化・近代化・育成のための融資
  • 経済・産業の発展の基盤となる電源の開発を手助け
S30 S30 ガットに正式加盟
S34 岩戸景気
S37 YS-11誕生
S38 名神高速道路開通
S31 北海道開発公庫設立
S35 高松支店開設
S36 広島支店開設
S37 ニューヨーク駐在員事務所開設
S37 年度貸付額が1,000億円台突破
S38 鹿児島、松江の各事務所を開設
S39 ロンドン駐在員事務所開設
  • 産業の基盤を支えるエネルギー・輸送力の充実強化
  • 新たな経済発展の原動力となる分野の新規産業をサポート
S40 S42 人口1億人突破
S44 東名高速道路全通
S48 石油ショック
S49 戦後初のマイナス成長
S47 新潟事務所開設
  • 資本自由化を控え、国内産業にとって国際競争力強化や自主技術開発が課題
  • 大都市に人口が集中したため、大都市圏における物流施設の整備、輸送力の増強などが課題
  • 高度経済成長の進展とともに大気汚染、水質汚濁、騒音などの公害問題が深刻化し、公害防止のための施設整備が必要
S50 S50 新幹線博多まで開通
S52 円高
S54 第二次石油ショック
S50 フランクフルト駐在員事務所開設
S52 出融資残高4兆円突破
S56 年間出融資額が1兆円突破
S59 出融資残高が7兆円突破
  • 石油ショックを背景に、石油代替エネルギーの導入、省エネの推進によるエネルギー安定供給確保
  • 所得水準は欧米並みに高まる一方、立ち後れがみられた国民生活の質的向上が課題
S60 S60 プラザ合意
S60 電電公社、専売公社民営化
S61 円高不況
S62 ブラックマンデー
S62 国鉄民営化
S63 地価上昇加速
S62 社会資本無利子融資の開始
  • 電気通信産業の規制緩和を背景に、企業の通信分野への参入を促進
  • 民間の力を導入し、インキュベーター機能をもった社会資本の整備を推進
  • 対外経済摩擦の激化を背景に、外資系企業の対日設備投資を促進
H00 H元 日経平均株価、最高値を記録
H3 湾岸戦争
H3 雲仙普賢岳噴火
H6 関西国際空港開港
H7 阪神・淡路大震災
H9 拓銀・山一證券破綻
H元 大分、松山、岡山、富山の4事務所を新設
H7 新規事業支援室の設置
H9 「特殊法人等の整理合理化計画」を閣議決定
  • 公害防止から環境保全へという政策課題の重点移行に対応した融資制度を整備
  • 規制緩和がなされた分野での新規参入や新分野進出の促進を支援
  • 阪神・淡路大震災の復興融資に迅速な対応
H10 H13 米国同時多発テロ
H14 金融再生プログラム
H17 中部国際空港開港
H11 日本政策投資銀行設立
H11 シンガポール駐在員事務所開設
H17 「行政改革の重要方針」閣議決定
  • 「地域再生支援」、「環境対策・生活基盤」、「技術・経済活力創造」の3分野を重点課題とした出融資活動

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