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調査

2008年12月発行 第99号 

最近の産業動向-世界的景気低迷の影響-

金融危機に端を発する世界的景気低迷の下、各産業の主要指標の多くは前年比割れを見込み、上場主要企業の業績見通しも下方修正された。製造業は需要減と価格急落により収益面で大きな打撃を受ける可能性があり、非製造業も需要減が見込まれる。産業によっては業界再編につながることも想定される。

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日本政策投資銀行 調査部
電話 03-3244-1840

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