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アドバイザリー

仕組み金融のアレンジャー、M&Aのアドバイザー、産業調査機能や環境・技術評価等のノウハウを提供いたします。

主なサービス内容

プロジェクトの企画・事業化への対応

プロジェクトの企画・事業化の段階では、中長期的な成長を見据えたうえで、関係者間の合意を形成しつつ、一定の事業採算を確保していくことが重要になります。DBJはこれまで培ってきたさまざまな事業化ノウハウや投融資機能などを活用し、プロジェクトの各段階でのきめ細かな支援を行っています。

新たなパートナーシップへの対応

民間の資金やノウハウを活用した社会資本整備手法であるPFI(Private Finance Initiative)等についても地方自治体など公共側のアドバイザーとなると共に、プロジェクトに必要な金融面の支援を行っています。

新たなリスク分担への対応

都市開発事業やIPP事業など社会資本整備を行う事業について事業関係者のリスク分担の適正化を図りつつ、返済原資や担保をプロジェクトの収益などに限定することで、事業主体のリスク負担を軽減するプロジェクトファイナンスといった新たな資金供給形態にも的確に対応していきます。

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