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不動産開発・流動化

DBJはコーポレートへのご融資はもとより、証券化の手法を始めとする様々なファイナンススキームを駆使し、お客様の不動産開発・活用事業や流動化事業を支援いたします。遊休不動産の開発・活用によるお客様の事業基盤の強化や、既存の不動産の流動化による資金調達、資産のオフバランス化とROAの改善、不動産所有リスクの回避など、経営戦略上の大きなメリットが期待できます。

DBJの不動産開発・流動化ご支援プログラム

  • リスク分散を図るため、本業とは異なるリスクプロファイルの事業を展開したい
  • 自社のバランスシートに負担をかけず、不動産開発を行いたい
  • 資産売却や既存不動産の購入、リファイナンス等を検討している

※本取り組みにあたっては、当行所定の審査が必要となります。

事例・ケーススタディ

都市再生ファンド(秋葉原UDX)

DBJは、複数の金融機関の参加を得て本件ファンドを組成し、その資金を活用してさまざまな優良なプロジェクトへメザニンファイナンスを実施しています。

相鉄グループ

DBJは、相鉄グループと充分な協議・検討を重ね、DBJがメザニンレンダーとしてリスクテイクするようなスキームを構築、相鉄グループが行った流動化事業についてのファイナンスパッケージに対して、メザニンローンを実行しました。

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