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芦ノ湖スカイラインのケース

富士山と芦ノ湖の四季を一望できるワインディングロードで観光雑誌・テレビドラマでも良く撮影ポイントとして利用される芦ノ湖スカイライン有料道路は、昭和34年に藤田観光により建設されましたが、平成19年9月、道路建設事業に長年携わり、改修、維持修繕等の道路管理の豊富なノウハウを持つNIPPOコーポレーションの100%子会社芦ノ湖スカイラインにより取得されました。

DBJは、スポンサーのNIPPOコーポレーションとの協調により、この営業譲渡取引に対するプロジェクトファイナンスによる融資を実現しました。

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