「2017・2018・2019年度 設備投資計画調査」について
株式会社日本政策投資銀行(以下「DBJ」という。)は、「2017・2018・2019年度 設備投資計画調査『製造業、非製造業ともに大きく増加~生産能力増強や都市機能拡充に向けた投資が牽引~』」について、調査結果を取りまとめました。
今回の調査では、大企業の2018年度設備投資計画は、全産業で21.6%増と7年連続の増加となりました。
今回調査に基づく2018年度国内設備投資は、特徴としては以下3点が挙げられます。
今回の調査では、大企業の2018年度設備投資計画は、全産業で21.6%増と7年連続の増加となりました。
今回調査に基づく2018年度国内設備投資は、特徴としては以下3点が挙げられます。
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なお、本調査は個別企業名を出さないという前提のもと、回答にご協力をいただいております関係上、個別企業名にかかるお問い合わせには応じかねますので、あらかじめご了承ください。
本調査の詳細は、DBJウェブサイト(https://www.dbj.jp/)内「設備投資計画調査」(「全国設備投資計画調査(大企業)」「地域別設備投資計画調査」)に掲載しておりますので、ご参照ください。
DBJは、企業理念「金融力で未来をデザインします~金融フロンティアの弛まぬ開拓を通じて、お客様及び社会の課題を解決し、日本と世界の持続的発展を実現します~」に基づき、今後とも地域に役立つ情報発信を積極的に行ってまいります。
【お問い合わせ先】
産業調査部 設備投資計画調査担当 電話番号 03-3244-1845
E-mail capex@dbj.jp