2008年度上期以前の拠点レポート

南九州

号数/Vol. タイトル 日付/発行日

枕崎地域における伝統的地域資源<鰹>を核とした地域活性化の取組方法

2007年6月

宮崎の本格焼酎の可能性 ~高付加価値商品への対応~

2007年1月

「安定成長期」の鹿児島県本格焼酎産業 ~競争環境変化への対応戦略~

2006年11月

宮崎県企業誘致の現状と方向性 ~誘致企業数増加の先を見据えて~

2006年9月

宮崎県内の災害対策 ~企業の防災力向上による地域貢献を考える~

2006年6月

鹿児島市の中心市街地活性化を考える ~「郊外化」と「まちづくり3法改正」の間で~

2006年6月

宮崎県養豚の現状 ~増加する一戸当たり飼養頭数~

2006年5月

活発化する企業誘致のこれから ~企業誘致と産業政策の融合を期待~

2006年5月

「ご当地検定」と地域振興 ~これから発揮される「かごしま検定」の効果~

2006年4月

増加するマンション建設 ~生じつつある市街地再生に向けた様々な動き~

2006年3月

外国人観光客誘致拡大を目指して ~九州新幹線全通後を射程に~

2006年3月

増加する外国人観光客 ~更なる情報発信でFITへの波及を~

2006年2月

個別ブランドから地域ブランドへ ~沖永良部島のバレイショから考える~

2006年2月

ロケ誘致と地域活性化 ~その効果と可能性~

2006年1月

宮崎県の本格焼酎の動向 ~銘柄間選別への備えが必要~

2005年12月

新幹線開業と鹿児島市の観光 ~地域づくりと一体となった観光を目指して~

2005年12月

LOHASを考える ~地道で持続的な取り組みに期待~

2005年11月

鹿児島県の安心安全まちづくりの現状と課題

2005年11月

今ある街を活かした都市再生 ~コンバージョンによる活性化の可能性~

2005年10月

鹿児島県における介護保険制度を巡る状況

2005年10月

変わる延岡の産業構造 ~繊維の街からの変貌~

2005年9月

鹿児島県本格焼酎の現在 ~ポスト・本格焼酎ブームの需給動向~

2005年9月

地方財政の課題とこれからの公民連携 ~多様な主体の協働から生まれる財政効率化と行政サービスの向上~

2005年8月

「奄美ミュージアム構想」の挑戦 ~エコミュージアムによる地域産業の振興~

2005年6月

景観と地域づくり ~地域資源活用とルール作りが重要~

2005年5月

ドルフィンポートの経済効果 ~鹿児島の「海の駅」をめざして~

2005年4月

地域診断・鹿児島市 ~新幹線一周年・これからどうする~

2005年3月

九州・鹿児島の介護保険料・保険給付の現状と課題

2005年3月

焼酎カスの行方 ~地域産業連携の要~

2005年2月

トレーサビリティ ~期待と現実~

2004年12月

信頼性のブランド化

2004年12月

ついに清酒を逆転:本格焼酎

2004年10月

九州・鹿児島県における介護保険サービス充実度調査

2004年10月

地産地消と外食産業 ~産地の強みを外食や観光に活かすには~

2004年9月

川辺仏壇の行方 ~下請け産地から摺り合わせ開発拠点へ~

2004年7月

鹿児島の森林業

2004年5月

鹿児島のウォータービジネス

2004年4月

「南」九州新幹線と経済圏

2004年3月

地方再生にはブランド化 ~トレーサビリティの活かしかた~

2004年2月

本格焼酎が清酒を逆転する日 -2005~2008年の初夢-

2004年1月

奄美・これからの五十年 ~日本復帰五十周年にあたって~

2003年12月

大島紬はどうなる、どうする? ~モジュール化・部分最適化の罠~

2003年11月

健康酢ブームを考える

2003年10月

焼酎ブームの検証 ~バブルで終わらせないために~

2003年6月

情報食品 ~トレーサビリティの経済効果を考える~

2003年3月

焼酎と経済

2002年4月

鹿児島の離島振興を考える ~ソフト時代への新たな挑戦~

2002年5月

アジア・インバウンド誘致のために(鹿児島県版)

2000年11月

アジア・インバウンド誘致のために(宮崎県版)

2000年11月